FC2ブログ

結婚!男が綴る準備ノート@結婚ブログ

結婚は男性にとっても一大事!準備は大変ですが、最高の1日が待ってます。スケジュール管理、費用やお金、衣装など結婚準備と結婚生活を男目線で紹介していきます。
結婚!男が綴る準備ノート@結婚ブログ TOP > 二次会幹事 > 丸投げ幹事奮闘記 > 長すぎるプロフィールビデオに焦る

長すぎるプロフィールビデオに焦る

司会が、二次会参加者へ挨拶をする。

新郎新婦は、2人の生い立ちムービーの後入場する。

参加者が、プロジェクターに注目。

事前テストを1回もしないまま、ムービーを再生。


あ、あれ?音が出てない?いや、小さすぎる?

ムービーでは、すでに新郎が生まれてしまっているので、最初からやり直すこともできず、
マイクでパソコンの音を拾うという原始的スタイルに。

参加者もまだ温かい目で見てくれている。



ムービーでは新郎が小学生になり、中学生になった。


しかし、ここからが長かった。。。。



なかなか演出てんこもりで、一向に新婦にいかない。会場の外では、寒空の下、新郎新婦が待っている。


ここで、本番中に学んだこと。

ムービーの再生時間は、必ず確認しておくこと


新郎新婦のアテンド役に、メールを送る。
「新郎が高校生に」
「新郎が大学生に」
「新郎が社会人になったら、新婦と出会った!」
「新婦が生まれて小学生」

という実況をメールで打ち続ける。片手はパソコンの音をマイクで拾いながら。


ここでまたもや学んだ。

本番は、トランシーバーが何より便利だと。
(ソフトバンク同士なら、電話つなぎっぱなしが便利)


そうこうしながら、約10分間の大作ムービーを流し終えた。

会場には、待ち遠しい感じと、早く飲みたいという少しの焦りが感じ取られる。


そして、ここで、お待ちかね(ほんとに!)の新郎新婦入場。

(幹事の僕の心は、テンパりと不安で限界だった)




関連記事
スポンサーサイト







コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

shin

Author:shin

2011年春に挙式をあげました。
僕の体験や失敗が少しでもお役にたてば光栄です。


ブログに載せているのはあくまで個人の体験です。
個々の事情を考慮しておりますのでご了承ください。

新郎の革靴 オススメ品
革靴はレンタルよりも、結婚後も重宝する1足を

冠婚葬祭にふさわしいストレートチップモデル
僕も当日、はきました